W-0024IT/DX役員・部長向け全7本・25分

勘と経験の判断を数字で補う― データを経営に使う5つの設計

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こんな悩みはありませんか
データはあるが、判断に使われていない

The 5 Designs

この講座の5つの設計

  1. 01勘が当たる判断、外れる判断経験が効く条件04:23
  2. 02データで補う判断を選ぶくり返す・額が大きい・結果が早い04:16
  3. 03判断ごとに見る数字を決める一つの判断に3つまで04:06
  4. 04数字の読み違いを防ぐ平均・相関・少ない件数04:07
  5. 05判断を記録して答え合わせをする勘とデータ、どちらが当たったか04:15

Overview

概要

データは蓄えてあるのに、判断はいまだに勘と経験。データを使う仕事を増やすのではなく、判断に数字を補う場所を選ぶ考え方を解説します。経験が効く判断と外れる判断の見分け方、くり返す・額が大きい・結果が早いという補うべき判断の選び方、一つの判断に3つまでと決めて見る数字を決める表、平均・相関・少ない件数という読み違いの防ぎ方、そして勘とデータのどちらが当たったかを答え合わせする判断の記録表まで、5つの設計で整理します。

この講座で持ち帰れること
判断ごとに見る数字を決める表と、勘とデータの答え合わせをする判断の記録表