W-0045IT/DX役員向け全7本・24分

デジタルに強い人材を社内で育てるか、外から採るか― 5つの判断軸

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こんな悩みはありませんか
デジタル人材が足りないが、育てるか採るか決められない

The 5 Criteria

この講座の5つの判断軸

  1. 01要る役割「デジタル人材」を、役割の名前に分ける04:18
  2. 02育てる場合業務を知る人に、専門を足す03:53
  3. 03採る場合社内で育たない深さだけを、採る03:47
  4. 04外部に頼む場合作業は頼み、決める力は残す03:51
  5. 05評価と処遇育った人が、辞めない理由をつくる03:50

Overview

概要

デジタルに強い人を一人採れば解決する、と考えていないでしょうか。日本ではデジタルの仕事をする人の72%が IT の会社の側にいるという推計があり、デジタルを進める人を評価する基準がない会社は76.1%にのぼります。まず決めるべきは「デジタル人材」という言葉ではなく、要る役割です。役割を業務の知識と専門の深さで分けること、業務を知る人に専門を足して育てる場合、社内で育たない深さだけを採る場合、作業は頼み決める力は残して外部に頼む場合、そして育った人が辞めない理由をつくる評価と処遇。費用と時間と定着のトレードオフとして、5つの判断軸を解説します。

この講座で持ち帰れること
人材の確保を決める5つの判断軸(要る役割/育てる場合/採る場合/外部に頼む場合/評価と処遇)