W-0060営業戦略役員・部長向け全7本・25分

営業に AI をどう入れるか― 浮いた時間を受注に変える5つの判断

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こんな悩みはありませんか
営業に AI を入れて書く仕事は速くなったが、受注は増えていない

The 5 Judgments

この講座の5つの判断

  1. 01時間はどこに消えているか速くなった仕事と、客の前の時間03:59
  2. 02任せる仕事・任せない仕事客から見えるか、関係は重いか04:02
  3. 03浮いた時間をどこに振るか全員に同じ指示を出さない04:00
  4. 04客との信頼と情報人が向き合う場面を決める04:15
  5. 05効果をどう確かめるか感想ではなく、比べる相手を置く04:15

Overview

概要

営業に AI を入れて半年。メールも提案書も商談の記録も速く書けるようになったのに、受注の数はほとんど変わらない。道具を配るだけでは、浮いた時間は受注に向かいません。速くなった仕事と客の前の時間を比べて時間の行き先を先に決めること、客から見えるか・関係は重いかで任せる線を引くこと、浮いた時間を全員に同じではなく人ごとに振ること、人が向き合う場面と預かった情報の線を決めること、そして感想ではなく比べる相手を置いて効果を確かめること。営業の仕事の組み方を変える5つの判断を解説します。

この講座で持ち帰れること
浮いた時間を受注に変える5つの判断(時間はどこに消えているか/任せる仕事・任せない仕事/浮いた時間をどこに振るか/客との信頼と情報/効果をどう確かめるか)