営業に AI をどう入れるか― 浮いた時間を受注に変える5つの判断
00:00 / 24:31
0オープニングオープニング
営業に AI を入れて書く仕事は速くなったが、受注は増えていない
The 5 Judgments
この講座の5つの判断
Overview
概要
営業に AI を入れて半年。メールも提案書も商談の記録も速く書けるようになったのに、受注の数はほとんど変わらない。道具を配るだけでは、浮いた時間は受注に向かいません。速くなった仕事と客の前の時間を比べて時間の行き先を先に決めること、客から見えるか・関係は重いかで任せる線を引くこと、浮いた時間を全員に同じではなく人ごとに振ること、人が向き合う場面と預かった情報の線を決めること、そして感想ではなく比べる相手を置いて効果を確かめること。営業の仕事の組み方を変える5つの判断を解説します。
浮いた時間を受注に変える5つの判断(時間はどこに消えているか/任せる仕事・任せない仕事/浮いた時間をどこに振るか/客との信頼と情報/効果をどう確かめるか)